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おもてなしの接客英語について

その一言が、おもてなしを変える。

接客英語とは文字通り、接客時に使用する英語です。
たとえば、いらっしゃいませはHiの一言です。

このレッスンでは、接客英語の基本表現から
状況に応じたフレーズまで接客用の英語を学習します。

接客英語は日常会話とは違い決まり文句が多く
一度覚えてしまうと、同じフレーズを使いまわすことができるのが特徴です。

このレッスンの監修はゼロから話せる接客のひとこと英会話の著者であり
東洋経済などの記事の執筆されている菅野有花先生です。

海外のお客様に

接客英語テキスト

接客英語テキスト

このレッスンは、ゼロから話せる接客のひとこと英会話の内容を 中心にテキストが作成されています。

【4つの大きなパート】
パート1:基本表現
パート2:飲食店
パート3:ショップ
パート4:ホテル

で構成されており、パート1では接客の基本となる表現を学び、以下のような箇所で働いておられる方にもお勧めの内容となっています。

  • ・リラクゼーション(マッサージ、エステ、温泉施設、ヘア、ネイルサロンなど)
  • ・エンターテイメント(プール、テーマパーク、ゲームセンター、カラオケなど)

おもてなしの接客英語監修者プロフィール

菅野有花写真

菅野有花

はじめまして、Hoslity.代表の接客英語トレーナーの菅野有花です。
私も、昔イギリスで飲食店のアルバイトをしながら、英語に挫けそうになっていました。実践で上手く言葉が出て来なくても、それをバネにしてまた1人家で練習をしていました。そして、その練習をしている時間、その積み重ねこそが、私の英語の財産です。たった一つのフレーズでもお客様を喜ばせたり、自分の自信になって、新しい世界が広がります。

ぜひ、一つ一つのフレーズの練習を大切に、場面を想像して楽しみながら、学習に取り組んで下さい。皆さまのご活躍を心より応援しています!

接客英語トレーナー。Hoslity.代表。ホリスティックセラピーの勉強のため18歳で渡英。ダドリーカレッジでセラピーの資格を取得し、イギリスの病院などで軽度の患者に施術を行う。

在学中の1年間はイギリスのレストランで接客のアルバイトをし、英語で悪戦苦闘。発音を意識しながら接客フレーズを学び、2ヶ月でスタッフとしてMVPに選ばれるまでに。

帰国後は白金のサロンで外国人の接客・施術を行う。その後、大手保険会社で国際会計基準の文書を扱う業務を経て、「英語学校」ハミング発音スクールの英語先生となる。同校では、ビジネスマンや英語先生向けの発音レッスンや、教材作成などを担当。2014年に独立し、大手メガネチェーン「オンデーズ」をはじめ接客スタッフのための英語研修を行っているほか、YouTubeで接客英語をテーマとした動画を配信している。

コースの紹介

1. Skypeの準備
Skypeをインストールし、必要であればヘッドセットもご用意ください。
インストール手順などはこちらをご参照ください。> FAQ

2. Skypeへログイン

レッスン時間の5分前までに、Skypeを起動してログイン。
先生から「コンタクト要求」があれば「コンタクトに追加」します。

3. レッスンの開始

コールを受けてレッスンスタート!
気に入れば継続してご利用ください。
料金プランを選んで正式スタートです。